初恋のミキちゃん

私の初恋は中学1年のとき、そう、あれは忘れもしない。


春、入学式で初めて中学校に行った私は運命的な出会いを果たす


自分が割り振られた教室に入る。


知った顔、知らない顔、懐かしい顔、さまざまである。


そのなかに彼女はいた。


一目見ただけで私は惚れました。


初恋は一目ぼれですw


そして同じ教室で1年間共に学び、2年にあがってからは教室は違うものの


同じ学校で学びました。


しかし、残念なことが。。。。


それは、、、、










3年間まともに

会話してません><



ああ、青春の日々よ。。。


なんて残酷な~。


そして、今日の昼。。。。



久々に見るみきちゃんは昔と変わらず、そんなみきちゃんを好きな自分がいて


思い切って話しかけてみる。


あの頃は言えなかったたわいもない言葉。


「みきちゃん、元気?」


ドキドキ、ドキドキ


これ以上はプライベートな事なので書きませんが、ひとつだけお伝えしましょう。


実は、、、










今日の昼、寝てたら

みきちゃんが夢に出てきた

ってだけの話です



ああ、なんて甘酸っぱい感情。。。


しかし、卒業してから15年、










いまだに捕り浸かれてます。


いつになったら忘れられるやら、、、、、
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  by buraxtuk | 2005-04-24 18:18 | ささいなこと

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